サウンド会

tamaイチオシ!のサウンド会をご紹介。

ここのダンスパーティでは、いつもいい曲をかけてくれます。いい曲なのに他のパーティではほとんどかかったことがない曲も流しています。
主催者の方のダンス音楽へのこだわりは半端じゃない。LPレコード30枚(うち奥田宗宏の「今宵踊らん」シリーズが14枚)に始まって、CD原盤140枚を含め、曲数も豊富で1500曲以上とのこと。
ご自宅の写真を見せて頂きましたが、レコードからCD、編集用機材などまでたら金と時間をかけているやろなぁ...

関西の方にお勧めです^^
それ以外のエリアの方も京阪神においでの節はいかがでしょうか。

パーティのスケジュールはサウンド会のホームページをご覧ください。http://www.saund.jp/


なお彼らのパーティでかかっていた素敵な曲を少しずつご紹介。





Lost in the Darkness

2012年9月のパーティでかかっていたワルツの曲です。
実際かかっていたのはワルツ用に編曲されたインストゥルメンタル版で気持よく踊れました。

拙訳をLost in the Darknessに載せてあります。





Chanel

2012年6月26日のパーティでかかっていたワルツの曲です。
何回も聞いてしまいます。





Reaching for the Moon

2012年6月15日のパーティでかかっていたワルツの曲です。
しっとりとしたほんとにいい曲です。

拙訳をReaching for the Moonに載せてあります。





Red Roses For A Blue Lady

2012年4月14日のサウンド会のパーティでかかっていたフォックストロットの曲です。

いかがでしょうか。雰囲気もあるし踊りやすい。



Tuxedo Junction

2012年4月14日のサウンド会のパーティでかかっていたフォックストロットの曲です。
いかがでしょうか。雰囲気もあるし踊りやすい。
後半はタンゴですが、タンゴをクラシックの名曲で踊っています。ベートーヴェンの交響曲第5番「運命」。





Wednesday's Child

2012年4月7日のサウンド会のパーティでかかっていた曲です。

訳詞をつけましたのでこちらをご覧下さい。





The Grove of Eucalyptus(ユーカリの林)

原曲はヘブライ語の曲です。





L’italiano(イタリアっ子)

これも訳詞をつけましたので、こちらをご覧下さい。





Caruso

これも、男性歌手の歌でかかっていたと思うんですが、間違っていたらごめんなさい。
訳詞をつけていますのでこちらをご覧下さい。





Appassionata

Secret GardenのAppassionata(熱情)。4月7日(土)、長岡京市のバンビオでのサウンド会のパーティでかけていただけるとか^^
今はカップルを解消してしまったジョナサン・ウィルキンス&カチューシャ・デミドヴァ組のワルツです。





O Mio Babbino Caro

3月4日、枚方市の渚市民体育館でのパーティでかかっていた曲。
オペラ蝶々夫人を書いたプッチーニのオペラの中の O Mio Babbino Caro(わたしのお父様)
アルナス&カチューシャ組のワルツでどうぞ。





Song from a Secret Garden

3月3日、京都のメルパルクでのパーティでかかっていたSong from a Secret Gardenです。
ヴィクター&アナステージア組のフォックストロットでどうぞ。

以前、作曲者が書いた素晴らしい詩が流れていたビデオを見つけましたので、拙訳をつけています。
こちらをクリックしてください。→ Song from a Secret Garden





Spanglish

サウンド会の主催者の方の最もお好きだというSpanglishもご紹介します。
バリッキ組がこれでよくデモをしていました。私も大好きな曲です。





Quiero Pecar en Ti

スペインの女性デュオのAzucar Moreno(日本語に訳すとブラウンシュガー)のQuiero Pecar en Tiです。彼女たちのドスの利いた(笑)声が気に入っています。

この曲で、フランコ&オクサナ組がルンバを踊っています。





  • 最終更新:2012-09-22 11:20:56

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード